え〜と…詳しい内容はリンク先をご覧下さい…では、意味がないな…
引用すると…要は「2足歩行はエネルギーを節約できるため、食糧を一層容易に調達できるようになり、これが人類の進化に有利に働いたのである」…と、いうことらしいです。
人類が、なぜ「2足歩行」になったのかは諸説がありました。
エネルギー効率からの研究結果ということで、今回の発表は注目されたわけです。
その後の人類は手を器用に使いこなし、自然だか人工的なんだか、わからない決定的な進化をするわけですが…
この説では、最初は手を使う目的で、2足歩行になったのではないということですね。
(〜〜)ウ〜ン…わからないなあ…
正直、検証も難しいかもしれない…
まあ、人類(ホモ・サピエンスね)自体が一体何者なのか? という究極の問の答えには、まだまだ時間がかかりそうです。
