(〜〜)ウ〜ン…
ボクシングはあまり興味がないんですけどね。
過去に「亀田興毅選手対イルファン・オガー選手の試合で思ったこと…」てな記事を書いたから、このニュースも取り上げます。
もうさんざん各ニュースで取り上げられているので書くことがない… では済まないな…
そうそう。
私としてはついつい「亀田一家」を「辰吉選手」とくらべてしまうんですよね。
両者ともビッグマウスでしたが、意味合いが全然違うなあ…と。
辰吉選手(まだ現役にこだわって頑張っているらしい)は、負けたとき観客に土下座をしたのを憶えています。
彼は自分を奮い立たせるために、ビッグマウスとなった…わかりやすい性格でした。
で、今回の亀田一家…
彼らのビッグマウス…いやもう誹謗中傷はなんだったのだろう?
彼らの努力は認めます。実力も認めます。もちろん才能も認めます。
でも、なにがしたかったのだろう?
目立ちたかっただけ?
今回の試合では最後の最後に解説者(赤井氏だと思うけど、違っていたらごめんなさい)がいった一言「負けを知って強くなって欲しい」という言葉が、心に残っています。
さて、その言葉が通じるかどうか…
それ以上は、私は門外漢なもんでナニも書けませんが… 一言。
再起可能なの?
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追記。
まあ、今更の感があるニュースですが…
この後、謝罪になっていない謝罪会見とかと、丸刈り頭とかと、亀田大毅選手が内藤大助選手の自宅に謝罪訪問と続くわけですが…
どうですかね? ここはひとつ内藤大助選手が、亀田大毅選手を弟子にして一から教育をし直すというのは…?
内藤大助選手は亀田大毅選手より強いことが試合結果として明白になったわけで…
亀田大毅選手も素直に再生教育を受けると思うんですが… 現実には内藤大助選手にとっては迷惑な話でしょうねえ。
なんだかスポ根漫画チックな案ですが、そうなればおもしろいかなあ…と、あまりボクシングに興味のない私は思うわけですよ… ダメ?
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